ご祈願のご案内 祭典・婚礼カレンダー

安産祈願初宮参り七五三参り七草参り厄除開運祈願長寿祝い交通安全家内安全合格祈願病気平癒大祓社内安全・商売繁盛など

 受 付  神門入って左手祈願受付所
 時 間  8:30~17:00(予約不要)
 祈願料  5千円・7千円・1万円からのお志
 尚、法人・団体の祈願料は1万円からのお志

 団体祈願初穂料一覧
10名以内 
1万円
20名以内
2万円 
30名以内
3万円 
40名以内
4万円 
50名以内
5万円 
100名以内
10万円 
 

 ※恒例祭典・結婚式によりお待ち頂く事もございます。お電話、または祭典婚礼カレンダーにてご確認ください。

個人のご祈願

  安産祈願・着帯祝い

神様より授かった新たな命が、安らかに産まれますように、母子共に健康でありますようにご祈願いたします。
着帯祝い(帯祝い)とは、妊娠5ヶ月目の戌の日に胎児の健やかな発育を願い安産祈願し、妊婦が腹帯を締めるお祝いです。また、腹帯は神社にもご用意してしますので、お気軽にお尋ね下さい。

戌の日早見表

1月

10・22

2月

3・15・27

3月

11・23

4月

4・16・28

5月

10・22

6月

3・15・27

7月

9・21

8月

2・14・26

9月

7・19

10月

1・13・25

11月

6・18

12月

12・24

初宮参り

出産の無事を神様に報告し、お子様の健やかな成長をご祈願いたします。
一般的には、男児が生後32日目、女児は33日目にご祈願しますが、お子様の健康状態、またご親族の揃う30日前後のご都合の良い日にお参り下さい。

七五三参り(数え年)  詳細はこちらから

古くは、数えで3歳の男女児が髪を伸ばし始める「髪置(かみおき)」、5歳の男児が袴を着け始める「袴着(はかまぎ)」、7歳の女児がつけ紐から帯を巻く着物に替える「帯解(おびとき)」の祝いを指しました。現在では、その歳に当たるお子様に晴れ着を着せて11月15日に神社に参り、お子様の成長と健康に感謝し、今後の無事を祈願する儀礼となりました。
また、ご祈願は、15日にこだわらず、都合の良い日にお参り下さい。

3歳

男女児

平成25年生

5歳

男  児

平成23年生

7歳

女  児

平成21年生

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七草参り(数え年)

鹿児島では1月7日に「七草祝」という風習があります。子供の無病息災を祈る薩摩藩時代からの伝統行事で、数え年で7つになった子供は、七五三の時のように着物や袴で着飾り、七草祝の祈願を神社で受けます。その後、重箱を持って(膳に椀をのせることもあり)、7軒の家を廻って七草がゆを貰います。
※1月7日は、ご祈願の方に七草がゆを授与いたします。

平成27年は平成21年生まれの男女児

厄除開運祈願(数え年)

厄年とは、私たちが普通に生活していても、しらずしらずに心・身体に受けた罪(つみ)・穢(けがれ)が積もり積もって病気・事故などの災いを引き起こしやすい、万事慎むべき年齢をいいます。それを神前で祈願することにより、元の清らかで清浄な正しい状態に戻し、向う一年間、無事過ごすことができるよう祈ります。
厄年は数え年で、男性は25歳・42歳・61歳、女性は19歳・33歳・37歳が本厄とされ、この前後に前厄・後厄があります。
また、当地では星祭りと称して、厄年の人だけではなく、年一回家族全員が報恩感謝の気持ちを込めてお祓いを受ける習慣があります。

男性

前厄

24歳

平成4年生

41歳

昭和50年生

60歳

昭和31年生

本厄

25歳

平成3年生

42歳

昭和49年生

61歳

昭和30年生

後厄

26歳

平成2年生

43歳

昭和48年生

62歳

昭和29年生

女性

前厄

18歳

平成10年生

32歳

昭和59年生

36歳

昭和55年生

本厄

19歳

平成9年生

33歳

昭和58年生

37歳

昭和54年生

後厄

20歳

平成8年生

34歳

昭和57年生

38歳

昭和53年生
 (年齢は数え年)
八方除け・方位除け祈願
 
方位除けは、易学・陰陽五行説・暦学などの考えが融合して現代に伝わる、吉凶の見方です。この場合の「方位」とは実際の方角を示す物ではなく、一人ひとりが持っている年齢ごとの「星回り」を指します。
その星回りが、中央・北・北東・南・南西に位置する年齢は凶の方位とされ、なかでも中央に位置する年齢は八方ふさがりといい、特に悪い方位とされ、その他の凶の方位に位置する年齢の方も、肉体的にも精神的にも、気運の盛衰が転換期を迎えていて、さまざまな災渦が起こり易いといわれ、方位除けをうけべき年回りとされています。
 
 運勢版(九星方位吉凶表)
 

八方除け

方位除け

三碧木星
(八方塞がり)
六白金星
(表鬼門)
七赤金星
(吉凶半々) 
八白土星
(困難宮)
九紫水星
(裏鬼門)
10歳
平成18年
 13歳
平成15年
14歳
平成14年 
 15歳
平成13年
16歳
平成12年 
19歳
平成9年
22歳
平成6年 
23歳
平成5年 
24歳
平成4年 
 25歳
平成3年
28歳
昭和63年
31歳
昭和60年 
32歳
昭和59年 
33歳
昭和58年 
34歳
昭和57年 
37歳
昭和54年
40歳 
昭和51年
41歳
昭和50年
42歳
昭和49年
43歳
昭和48年
46歳
 昭和45
49歳 
 昭和42年 
50歳
  昭和41年 
51歳
  昭和40年 
52歳
  昭和39年 
55歳
昭和36年
49歳
昭和33年
50歳
昭和41年
51歳
昭和40年
52歳
昭和39年
 64歳
昭和27年
67歳
昭和24年
68歳
昭和23年
69歳
昭和22年
70歳
昭和21年
 73歳
昭和18年
 76歳
昭和15年
77歳
昭和14年
78歳
昭和13年
79歳
昭和12年

82歳
昭和8年 

85歳
昭和6年
86歳
昭和5年
87歳
昭和4年
88歳
昭和3年
 (年齢は数え年)
 
長寿祝(数え年)

家族一同揃って長命を寿ぐとともに神社に参拝し、平素のご加護に感謝し、ますます壮健で長生きするよう祈願します。

還暦

61歳

昭和30年生

古希

70歳

昭和21年生

喜寿

77歳

昭和14年生

傘寿

80歳

昭和11年生

米寿

88歳

昭和 3年生

卒寿

90歳

大正15年生・昭和元年

白寿

99歳

大正 6年生

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交通安全祈願

新車を購入したときは、必ず神前にて交通安全を祈り、自らの心に安全運転を誓って下さい。ご祈願の後、車のお祓いを致します。
また、交通事故はご自身がどれほど注意をはらっても、やってくることがあります。ある意味では、災いといっていいでしょう。この災いを除けるためにも、新車だけではなく、一年に一度は、交通安全祈願をし、心を引き締めることが大切です。

家内安全祈願

ご家族の皆様の健康と平安、また家運隆昌と子孫繁栄とをご祈願いたします。ご家族揃ってお参りいただき、ご祈願をお受け下さい。

合格祈願・学業成就祈願

御祭神齊彬公のご神徳をいただかれ、中学・高校・大学受験、資格試験、就職試験、昇進試験などさまざまな合格・学業成就を祈願いたします。

病気平癒・身体健全祈願

ご本人様がお参りできないときは、お身内のかたなど代理のかたがお参り下さい。

大 祓

日常の罪や穢れを祓い去り、神様から頂いたままの、清く正しい心に立ち返り、罪・穢れの無い、清く、正しい社会になるよう願う祭
6月30日(水無月大祓)12月31日(師走大祓)、それぞれ半年間の罪・穢れを人形(ひとがた)にて祓い清めます。

法人・団体のご祈願

社内安全・商売繁昌祈願

御祭神の集成館事業の御事績より殖産・起業の神様とも言われ、企業・会社の社運隆昌併せて社内安全の祈願をご奉仕いたします。

 年頭祈願

年頭(年の初め)のご祈願に関しましては、事前に予約をお願い申しあげます。

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津齊彬公
(鶴嶺神社蔵)

 お問い合わせ

 住所 〒892-0841
 鹿児島市照国町19-35

 Tel 099-222-1820

 Fax 099-226-6650

 Mail
toiawase@terukunijinja.jp

 受付時間8:30~17:00

 年中無休