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ご祈願のご案内 8月の祭典・婚礼カレンダー
安産祈願・初宮参り・七五三参り・七草参り・厄除開運祈願・長寿祝い・交通安全・家内安全・合格祈願・病気平癒・大祓・社内安全・商売繁盛など
受 付 神門入って左手祈願受付所
時 間 8:30~17:00(予約不要)
祈願料 5千円・7千円・1万円からのお志 尚、法人・団体の祈願料は1万円からのお志 ※恒例祭典・結婚式によりお待ち頂く事もございます。お電話にてご確認下さい
個人のご祈願
安産祈願・着帯祝い 神様より授かった新たな命が、安らかに産まれますように、母子共に健康でありますようにご祈願いたします。 着帯祝い(帯祝い)とは、妊娠5ヶ月目の戌の日に胎児の健やかな発育を願い安産祈願し、妊婦が腹帯を締めるお祝いです。また、腹帯は神社にもご用意していますので、お気軽にお尋ね下さい。 戌の日早見表(土・日・祝日は赤字)| 1月 | 12・24 | 2月 | 5・17 | 3月 | 1・13・25 | 4月 | 6・18・30 | | 5月 | 12・24 | 6月 | 5・17・29 | 7月 | 11・23 | 8月 | 4・16・28 | | 9月 | 9・21 | 10月 | 8・20 | 11月 | 3・15・27 | 12月 | 2・14・26 |
初宮参り
出産の無事を神様に奉告し、お子様の健やかな成長をご祈願いたします。 一般的には、男児が生後32日目、女児は33日目にご祈願しますが、お子様の健康状態、またご親族の揃う30日前後のご都合の良い日にお参り下さい。 七五三参り(数え年)
古くは、数えで3歳の男女児が髪を伸ばし始める「髪置(かみおき)」、5歳の男児が袴を着け始める「袴着(はかまぎ)」、7歳の女児がつけ紐から帯を巻く着物の替える「帯解(おびとき)」の祝いを指しました。現在では、その歳に当たるお子様に晴れ着を着せて11月15日に神社に参り、お子様の成長と健康に感謝し、今後の無事を祈願する儀礼となりました。 また、ご祈願は、15日にこだわらず、都合の良い日にお参り下さい。
| 3 歳 | 男女児 | 平成20年生 | | 5 歳 | 男 児 | 平成18年生 | | 7 歳 | 女 児 | 平成16年生 |
七草参り(数え年) ページ先頭へ
鹿児島では1月7日に「七草祝」という風習があります。子供の無病息災を祈る薩摩藩時代からの伝統行事で、数え年で7つになった子供は、七五三の時のように着物や袴で着飾り、七草祝の祈願を神社で受けます。その後、重箱を持って(膳に椀をのせることもあり)、七軒の家を廻って七草がゆ(ずし=雑炊)を貰います。 ※1月7日は、ご祈願の方に七草粥を授与いたします。 平成22年は平成16年生れの男女児 厄除開運祈願(数え年)
厄年とは、私たちが普通に生活していても、しらずしらずに心・身体に受けた罪(つみ)・穢(けがれ)が積もり積もって病気・事故などの災いを引き起こしやすい、万事慎むべき年齢をいいます。それを神前で祈願することにより、元の清らかで清浄な正しい状態に戻し、向う一年間、無事過ごすことができるよう祈ります。 厄年は数え年で、男性は25歳・42歳・61歳、女性は19歳・33歳・37歳が本厄とされ、この前後に前厄・後厄があります。 また、当地では星祭りと称して、厄年の人だけではなく、年一回家族全員が報恩感謝の気持ちを込めてお祓いを受ける習慣があります。
| 男性 | 前厄 | 24歳 | 昭和62年生 | 41歳 | 昭和45年生 | 60歳 | 昭和26年生 | | 本厄 | 25歳 | 昭和61年生 | 42歳 | 昭和44年生 | 61歳 | 昭和25年生 | | 後厄 | 26歳 | 昭和60年生 | 43歳 | 昭和43年生 | 62歳 | 昭和24年生 | | 女性 | 前厄 | 18歳 | 平成 5年生 | 32歳 | 昭和54年生 | 36歳 | 昭和50年生 | | 本厄 | 19歳 | 平成 4年生 | 33歳 | 昭和53年生 | 37歳 | 昭和49年生 | | 後厄 | 20歳 | 平成 3年生 | 34歳 | 昭和52年生 | 38歳 | 昭和48年生 |
長寿祝い(数え年)
家族一同揃って長命を寿ぐとともに神社に参拝し、平素のご加護に感謝し、ますます壮健で長生きするよう祈願します。
| 還 暦 | 61歳 | 昭和25年生 | | 古 希 | 70歳 | 昭和16年生 | | 喜 寿 | 77歳 | 昭和 9年生 | | 傘 寿 | 80歳 | 昭和 6年生 | | 米 寿 | 88歳 | 大正12年生 | | 卒 寿 | 90歳 | 大正10年生 | | 白 寿 | 99歳 | 明治45年生 |
交通安全祈願 ページ先頭へ 新車を購入したときは、必ず神前にて交通安全を祈り、自らの心に安全運転を誓って下さい。ご祈願の後、車のお祓いを致します。 また、交通事故はご自身がどれほど注意をはらっても、やってくることがあります。ある意味では、災いといっていいでしょう。この災いを除けるためにも、新車だけではなく、一年に一度は、交通安全祈願をし、心を引き締めることが大切です。 家内安全祈願
ご家族の皆様の健康と平安、また家運隆昌と子孫繁栄とをご祈願いたします。ご家族揃ってお参りいただき、ご祈願をお受け下さい。 合格祈願・学業成就祈願
御祭神齊彬公のご神徳をいただかれ、中学・高校・大学受験、資格試験、就職試験、昇進試験などさまざまな合格・学業成就を祈願いたします。 病気平癒・身体健全祈願
ご本人様がお参りできないときは、お身内のかたなど代理のかたがお参り下さい 大祓
日常の罪や穢れを祓い去り、神様から頂いたままの、清く正しい心に立ち返り、罪・穢れの無い、清く、正しい社会になるよう願う祭 6月30日(水無月大祓)12月31日(師走大祓)、それぞれ半年間の罪・穢れを人形(ひとがた)にて祓い清めます。
法人・団体のご祈願 社内安全・商売繁盛祈願
御祭神の集成館事業の御事績より殖産・起業の神様とも言われ、企業・会社の社運 隆昌併せて社内安全の祈願をご奉仕いたします
年頭祈願(年の初め)に関しましては、事前に予約をお願い申し上げます ページ先頭へ
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